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確かなエビデンス で
安心の健康商品を
研究に基づいたアプローチで
食品・サプリ開発をサポートします
事業紹介
ヘルスサイエンスラボ株式会社は「誠実な学術・研究開発サポートで、エビデンスに基づく製品開発を支える」をビジョンに掲げ、機能性表示食品制度への対応や試験・SRを通じて、科学的根拠に基づく商品開発に貢献します。

機能性⾷品の研究開発⽀援
機能性を科学的に検証・支援
研究設計から試験実施まで支援します。

学術⽀援
専門性に基づいた文献調査・考察・資料作成などを通じ、開発に必要な知見と情報整理を行います。

機能性表示食品制度の学術支援
システマティックレビューを含む、届出に必要な文献・研究の整備を支援します。

動物、ヒト試験の⽀援
安全性や機能性を確認するための、ヒト試験・動物試験の設計や実施をサポートします。
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こんなお悩みはありませんか?
自社製品 or 自社素材をどうすれば機能性表示食品に適応できるか相談したい。
原料を研究開発したいが、どういうステップで研究開発すれば良いか相談したい。
ヒト、動物等でエビデンスを取得したいが、どうすれば良いか相談したい。
研究開発全般を相談したい。
ぜひ弊社にご相談ください!
プロフィール
代表取締役
野崎 勉
2005年より、機能性食品の原料・OEMメーカーにて、約20年間にわたり研究開発に従事。主に、機能性原料の開発、論文化、制度適合に向けた研究設計などを担当してきました。研究開発部門の執行役員を経て、2024年9月にヘルスサイエンスラボ株式会社を設立。
2015年の機能性表示食品制度の開始前後からは、機能性の科学的検証、システマティックレビューの実施、ヒト試験の計画など、制度適合に向けた一連のプロセスに携わってきました。粗原料の段階から、届出可能な製品へとつなげるための研究開発を得意としています。
中長期的なパートナーとして、貴社の研究開発機能性や機能性表示食品をサポートしていきたいと考えております。

お問い合わせ
科学的な根拠に基づいた「安心して選ばれる商品づくり」を、学術面から支えることを目指しています。「制度への対応」や「エビデンス構築」が負担になっていないでしょうか?そんな時こそ、外部の学術的パートナーとしてお役に立てると考えています。まずはお気軽にご相談ください。
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